企業間で機密データを
安全に分析・共有する
データクリーンルーム

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AutoPrivacy DataCleanRoom

AutoPrivacy DataCleanRoomが実現するデータクリーンルームとは?

クロスクラウド対応、クラウドサービスが異なっても共通の処理で実行機能を搭載
クロスクラウド対応、クラウドサービスが異なっても共通の処理で実行機能を搭載

あらゆるデータ資産を安全に連携・活用する

AutoPrivacy DataCleanRoomはプライバシーとセキュリティを重視した安全なデータコラボレーションを実現するためのデータクリーンルーム(DCR)ソリューションです。

日本のプライバシー規制に対応し、複雑な規制対応を必要とする データクリーンルームを構築することで、 多様なデータを繋げ、ビジネスインパクトの最大化を支援します。

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AutoPrivacy DataCleanRoomの活用イメージ

AutoPrivacy DataCleanRoomが
選ばれる理由

データガバナンスとデータ利活用戦略について、このようなお悩みはありませんか?

Point01

秘密計算により、
ゼロトラストを実現

秘密計算技術(TEE)により、データを秘匿化したまま安全に他社と連携できます。クラウド事業者・サービス提供者を含む他の事業者にも機密データを閲覧されることなく、安心してビジネスに活用できます。

DataCleanRoomの選ばれる理由その1のイメージ画像
Point02

クロスクラウド対応

特定のクラウドに依存することなく中立的な立場で、Snowflake、AWS、GCP、Azureなど主要クラウド間での安全なデータ連携に対応可能です。

DataCleanRoomの選ばれる理由その3のイメージ画像
Point03

柔軟なプログラム実行基盤

データ処理や機械学習を含む、任意のPython処理が実行可能です。

DataCleanRoomの選ばれる理由その4のイメージ画像
Point04

PETs(Privacy-Enhancing Technologies)

AutoPrivacy DataCleanRoomでは、PETs(Privacy-Enhancing Technologies)によるプライバシー配慮やセキュリティ強化が可能です。

DataCleanRoomの選ばれる理由その5のイメージ画像
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AutoPrivacy DataCleanRoomは
機能提供だけではありません

高い専門性でデータクリーンルーム構築をトータルサポート

データクリーンルームの構築には超えるべき壁が多数存在します

ビジネス企画、技術選定、データ処理フローの設計、ガバナンス対応、DCR運用、etc… Acompanyのスペシャリストがデータクリーンルーム構築と、あなたのビジネスの成長をサポートします。

DataCleanRoomのトータルサポートイメージ画像
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よくある質問

データクリーンルーム上で具体的にどのような処理が実行できますか?

Pythonでローカル環境で実行できるものであれば、基本的に実行可能です。

クロスクラウドではどのようなクラウドに対応していますか?

Snowflake, Amazon Web Services (AWS), Google Cloud Platform(GCP), Microsoft Azureに対応可能です。Pythonでローカル環境で実行できるものであれば、基本的に実行可能です。

開発者向けドキュメントはありますか?

はい。こちらの開発者ドキュメントをご参照ください。

開発者ドキュメント

一週間の無料トライアル

Step01

お申し込み

専用フォームにて必要事項をご記入し、利用規約の合意の上、お申し込みください。弊社でお申し込み内容を審査いたします。

Step02

環境構築

審査通過後、弊社の方でお客様の環境を構築させていただきます。

Step03

1週間の無料トライアルスタート

専用フォームにて必要事項をご記入し、利用規約の合意の上、お申し込みください。弊社でお申し込み内容を審査いたします。

Acompanyでは、AutoPrivacy DataCleanRoomの利用を検討されている方向けに、1週間の無料トライアルを提供しています。実際の提供環境と同じ環境で、AutoPrivacy DataCleanRoomの持つ高いセキュリティとプライバシー保護機能、そして安全なデータ連携・分析プロセスを全てお試しいただけます。
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