(開催終了)【コンサルタントが解説】「データ連携が進まない」を解決!事業を創出・高度化するデータコラボレーション戦略の実現パターンと成功のポイント
新たな事業創出や高度化において、データ連携は競争優位性を確立する重要な戦略的要素です。しかし、「機密データの取り扱いリスク」や「既存データ活用の限界」が障壁となり、競争優位性につながる事業創出のため効果的な戦略を模索している企業も少なくありません。
本ウェビナーでは、事業開発・経営企画部門の皆様に向け、実際にお客様をご支援する立場のコンサルタントが、データクリーンルーム(DCR)&秘密計算を活用したプロジェクト推進のポイントを解説。機密データを活用するユースケースをもとに、データコラボレーション戦略の実現パターンについて具体的に紹介します。
- リスクを回避しつつ、他社よりも1歩先へ進むための戦略とは?
- 新規事業を創出・高度化させたボトルネック別の成功ユースケースの裏側
本ウェビナーを通じ、競争優位性確立に向けた確実な最初の一歩を踏み出すための視点とノウハウをお持ち帰りください。
日時
2025年11月4日(火)13:00〜14:00
こんな方におすすめ
- データ連携による事業創出の「進め方」や「成功パターン」が不明確で、次の一手を模索している事業開発部門・経営企画室担当者
- 個人情報などの「機密データ」の取り扱いに懸念があり、リスクを回避しながら事業を前進させたい戦略部門の責任者
- 機密データの新たな活用戦略から、新規事業の創出アイデアを得たい事業プロデューサーや担当者
登壇者
内田 康雄
株式会社Acompany プロフェッショナルサービス部 コンサルタント
早稲田大学教育学部卒。インターネット広告会社、マーケティングコンサルティング会社でデータストラテジストとしてキャリアを開発後、東京都・三菱商事で官民/業種横断のDX推進プロジェクトを多数経験。
2025年1月に株式会社Acompanyにビジネスコンサルタントとして入社。データコラボレーションやプライバシー保護に関する案件推進やコンサルティング、顧客企業のデータビジネス開発支援をリード。